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時効警察 第8話 感想 [時効警察]

時効警察 第8話 感想:桜咲く、合格通知は、死への招待状?

今回はかつて有頂天のボーカルでもあったケラリーノ・サンドロヴィッチ(ケラ)の脚本・監督の回なので個人的にはいつにも増して楽しみにしてました。
霧山(オダギリジョー)は15年前に起きた当時女子高生の律子が殺された事件を調べることに。律子は朝日ヶ丘大学の合格発表の夜、親友の関ヶ原弥生(櫻井淳子)と行きつけの店「森の荒熊」で合格祝いをした後、森で殺害された。回想シーンでの櫻井さんのセーラー服姿が哀愁を…

三日月(麻生久美子)とともに朝日ヶ丘大学に勤める弥生の元を訪れる霧山。数学のレベルの高さに比べ、日本語力の低さに引っかかる霧山。さらに森の荒熊のマスターを訪れるが、前向性健忘症のマスターは記憶が少ししか持たないため、昔からずっとノートに出来事を書きとめていた。

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放送日 3月3日(金)23:15~24:10
平均視聴率 11.2%
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