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鬼嫁日記 第2話 あらすじ 感想 [鬼嫁日記]

鬼嫁日記 第2話のあらすじと感想:節約3万円地獄

一馬(ゴリ)の会社で課内旅行の企画が持ち上がる。一方早苗(観月ありさ)はスポーツクラブであゆみ(井上和香)とエアロビを。和香さん、踊りについていけてないんですが…(苦笑)エアロビ終了後、健児(永井大)が企画した旅行に早苗が興味を示し、あゆみと冴子(滝沢沙織)を誘う。

達也(東幹久)の行きつけのバーで健児が持ち込んだパソコンで鬼嫁日記のページを見せられる一馬。ん?何となく展開がアットホーム・ダッドのような…

旅行に行く資金が不足しているために早苗が節約大作戦を打ち出す。亮介(小池徹平)から様々な節約術を指南されるがとても旅行費3万円には足りず…って手持ちが3万円ないのだから土台無理な話で(笑)

そこでネットオークションをするために不要品をかき集めるが、その中に一馬が大事にしているロボットが。取り戻すべく、早苗が寝静まった後に物色するが、寝ている上に覆いかぶさる。夫婦なのに激しく拒絶する早苗、せ、切ない…

冴子とあゆみはそれぞれの旦那の都合で旅行に行けなくなってしまう。代替案で早苗がホームパーティーを企画する。微妙な空気の中、一馬の課内旅行のFAXが送られてくる。男女平等を訴える早苗に気圧されて妻だけの旅行を認めさせれてしまう健児と達也。というか既に十分女性優位な感じですが…

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放送日 10月18日(火)22:00~22:54
平均視聴率 16.6%
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鬼嫁日記 第1話 あらすじ レビュー [鬼嫁日記]

鬼嫁日記 第1話のあらすじとレビュー:家庭内焼肉地獄

あのアットホーム・ダッドの舞台となった街に引っ越してきた早苗(観月ありさ)と一馬(ゴリ)の山崎家。
引っ越し祝いに早苗の父・伸介(田山涼成)と母・康子(木内みどり)が訪れる。引っ越しそばを振る舞う早苗、わさびが無かったので一馬に買い物に。力関係を説明するシーンでした。

近所に出来たイタリア料理を食べそびれた早苗は、一馬の財布からくすねたヘソクリ(笑)で高級焼き肉を買うように命ずる。ところが、雑誌の間にはさんでいたヘソクリをうっかりゴミに出してしまい、止むなく安い肉を買う一馬。肉を買った帰り道、隣人の健児(永井大)と達也(東幹久)に誘われスナックに。しかし、早苗にメイルで帰宅を催促され、急いで飛び出す。

苦心のかいなく、結局バレてしまう。が、落したと思っていたヘソクリはズボンのポケットに。何やら早苗の母・康子とともに食い意地が張ってるだけの母子物語といった初回の風情でしたが。



放送日 2005年10月11日(火)22:10~23:09
平均視聴率 16.7%
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