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アスコーマーチ あらすじ 感想 第4話 ブログトップ

アスコーマーチ あらすじ 感想 第4話 [アスコーマーチ あらすじ 感想 第4話]

アスコーマーチ第4話のあらすじと感想:

明日香工業高校の恒例行事である『アスコーモーターショー』の開催が近づく。

クラスごとにエコカーを制作し発表するという一学期を締めくくる一大イベントのリーダーに選ばれてしまった直(武井咲)。まぁ当然というか。

クラスメートを見下して打ち解けようとしない竹内(永山絢斗)をなんとか仲間にしようとする直だが、そう簡単に態度が変わるはずもなく…

そんな竹内のことを中学からの友人玉木(賀来賢人)は「中学のときはあんなヤツじゃなかった」と語る。竹内は医者の家に生まれて、いつしか他人を見下すようになってしまったという。同じ高校内での覇権争いなんて、詮無きことなんですがね。

ある日、直は竹内が描いたエコカーのデザインを見つける。広瀬(石田卓也)や輪島(南圭介)らには有人(松坂桃李)が描いたものだと説明して、A組のエコカーデザインとして採用させた直。

しかしデザインに関する質問をするため竹内の自宅を訪ねた直と玉木だが、竹内の父・正和(野村宏伸)にひどい物言いをされる。さすがに選民思想の親といった感じが。直情型の直は、お約束のようにキレてしまう。


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