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アスコーマーチ あらすじ レビュー 第7話 ブログトップ

アスコーマーチ あらすじ レビュー 第7話 [アスコーマーチ あらすじ レビュー 第7話]

アスコーマーチのあらすじとレビュー:第7話

 夏休みに突入したアスコー。直(武井咲)や玉木(賀来賢人)らA組の生徒たちは、インターンシップ制度で一週間とある工場に来ていた。有人(松坂桃李)と微妙な関係にある直、彼の本心が気になっている様子。

 研修にきたアスコー生の指導を任されたのは野口(西岡徳馬)という年配の工員。しかし野口は何も教えようとはせずに、仕事中も競馬新聞を読んだりとまったくヤル気を見せない。このご時世、そんな勤め人がいたらすぐにリストラされちゃいませんかね。

 しかし、野口が実は世界に通用する技術を持った人物であることを教えられる直。にしても凄い職人だからといってつけあがらせてはいけませんな、組織的には。

 そんな中、直は有人との微妙な関係に終止符を打つべく、ついに想いを伝えるが、その答えはノー。

 悲しみのあまり泣きながら家路につく直に、じいちゃんがわんこそばを用意する。こんな励まし方っていいですな、元気出せとか言われるよりも。適度に距離を取りながらも、見守られている感じ。安心しますな。


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